ゴルフ

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宮里美香プロ  
宮里美香プロ
プロフィール: 父親の影響で、7歳からゴルフを始める。 2000年に11歳で沖縄県民ジュニアゴルフ選手権に初優勝し、2002年、2003年にかけて同大会で2連覇を達成 2003年のダイキンオーキッドレディース アマチュア選手権大会で優勝 2004年の日本女子プロゴルフ協会ツアー開幕戦・ダイキンオーキッドで8位に入る 2004年6月の日本女子アマ選手権で、14歳8カ月という日本最年少記録で優勝。 2005年にベルーナレディスカップで9位タイ。 高校卒業後の2008年6月に渡米 2008年12月3-7日のLPGAツアーのクオリファイングトーナメント(シード権獲得のための資格試験)において、アマチュアながら12位で合格し、2009年のシード権を獲得。合格者は20人で、アマチュアの合格選手は宮里1人だけ。 〇プロトーナメント 2009年12月9日、予選会終了後にプロ転向宣言。一緒に合格した選手には、日本の元賞金女王大山志保、また、現在世界ランキング3位のステーシー・ルイス、かつての世界ランキング2位のミシェル・ウィー。 2010年10月、日本女子オープンゴルフ選手権競技でツアー初優勝。JLPGAツアーの」メジャー大会で初優勝 2012年8月、セーフウェイクラシックで米女子ツアー初優勝。 2013年、日本女子オープンゴルフ選手権競技優勝。23歳での同大会複数回優勝は史上初。
HP: http://www.mika-miyazato.com/
コメント: プレー中、長時間歩いても疲れなく、足元から下半身に力が入るので ヒザや腰にかかる負担が軽減しました。

佐伯三貴プロ  
佐伯三貴プロ
プロフィール: プロゴルファー。11歳でゴルフを始め、多くのアマチュア大会で好成績を残す。2007年プロに転向し、フジサンケイレディスクラシック優勝、2010年伊藤園レディスゴルフトーナメント優勝し、通算ツアー2勝目をあげる。また、バラエティ番組やゴルフ番組にも出演し活躍。2019年11月に引退を表明。今後は後進の育成に携わり活動。
HP: http://player.pargolf.co.jp/miki-saiki/
コメント: バネインソールに替えてから、アドレスも良くなり、方向性も良くなりました。 バネインソールをはじめて使って、今まで履いていたインソールとは全く別ものだなと感じました。プレイ中のアドレスもすごく姿勢が良くなりましたし、ほんとに歩いていても疲れないし。とにかく私はバネインソールに替えてから、アドレスも方向性も良くなったので、ぜひお薦めします。

テレサ・ループロ  
テレサ・ループロ
プロフィール: 女子プロゴルファー。正確なショットと卓越したショートゲームが武器。09年のQTを通過し、国内ツアーに参戦。翌10年は米ツアーと掛け持ちで出場したが11年から国内ツアーに専念。15年賞金ランキングは2位。イ・ボミと賞金女王を争った。大舞台に強く、メジャー3冠を達成中のプレイヤー。
HP:
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表純子プロ  
表純子プロ
プロフィール: 日本女子プロゴルフ協会会員、プロゴルファー。15年のアース・モンダミンカップでツアー連続試合出場の新記録(155試合)を達成した鉄人。なお第一線で戦い続けており、同年の『ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン』でツアー4勝目を挙げた。岡本綾子に師事しており、一門の番頭としてチームを引っ張る存在でもある。また、キャディは夫の広樹氏が務め、夫婦二人三脚で次なる勝利を窺う。
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脇元 華プロ  
脇元 華プロ
プロフィール: 宮崎県 出身。長身から繰り出される男子顔まけのダイナミックなスイングが持ち味。 プレーもあいまって容姿端麗としても注目を集める女子ゴルフプレイヤー。
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永井花奈プロ  
永井花奈プロ
プロフィール: 飲食店を経営する父の影響でゴルフを始め、中学1年生で2010年の「日本女子アマ選手権」に出場するなど頭角を現し始めた。12年には「石川遼カップジュニア選手権」「ロレックスジュニア選手権」など全国規模の大会で相次いで優勝。プロトーナメントにも出場を始め、同年の「ヨネックスレディス」では初日3位と好発進を決めてローアマ(結果は32位)を獲得し、一躍注目を集めた。13年、14年と「関東女子アマ」を連覇しており、ナショナルチーム入りを果たしている。2017年「樋口久子 三菱電機レディス」でプロ初優勝を飾り、今後の活躍が期待されるプレイヤー。
HP: https://www.instagram.com/kana._.0616/
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小祝さくらプロ  
小祝さくらプロ
プロフィール: 北海道北広島市出身。高校卒業後の2017年に女子プロゴルファーへ。 宮里藍好きの母親のゴルフレッスンについていったことをキッカケに、8歳からゴルフを開始、小学6年時に『北海道ジュニアゴルフ選手権 11歳以下の部』『北海道高等学校ゴルフ選手権大会 小学生の部』などで優勝を経験し、中学、高校時代は道内の大会では"敵なし"の活躍を見せるプレイヤー。
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李 美香(イミヒャン)プロ  
李 美香(イミヒャン)プロ
プロフィール: 出身地:韓国。日米のツアーでも優勝経験のあるプロゴルファー。
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チ・ウンヒプロ  
チ・ウンヒプロ
プロフィール: 出身地:韓国。全米のツアーでも優勝経験のあるプロゴルファー。 ルーキーイヤーの2007年の「全英リコー女子オープン」で5位に入るなど、早くも才能の一端を見せていた。 本格参戦した2008年は出場27試合でトップ10フィニッシュ8回、6月の「ウェグマンズLPGA」ではツアー初勝利をマークするなど一気に才能が開花。 09年、「全米女子オープン」を制する快挙を遂げ、一躍スターダム駆け上った選手。
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ポルナノン・ファトラムプロ  
ポルナノン・ファトラムプロ
プロフィール: 父の影響を受けて、9歳の時にゴルフを始める。2005年のタイ女子アマ2位、同年のクイーンシリキットカップ代表に選出。09年、10年とLPGAの下部ツアーであるフューチャーズツアーに参戦。10年末のLPGAツアーファイナルQTで4位タイ(優先順位は6番目)となり、2011年はLPGAツアーを主戦場とする唯一人のタイ人女子プロ。 2011年は台湾で行われたアジアンツアーの「日立クラシック」で優勝。地元タイで開催されたLPGA開幕戦「ホンダLPGAタイランド」では13位タイに入るなど、活躍が期待されるプレイヤー。
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ベアトリス・レカリプロ( Beatriz Recari)  
ベアトリス・レカリプロ( Beatriz Recari)
プロフィール: プロゴルファー。スペイン・パンプローナ出身。 アメリカ女子ツアーでの優勝経験もあり、端正な顔立ちからプロゴルファー兼モデルで活動もしている選手。
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M.J.ハー プロ  
M.J.ハー プロ
プロフィール: 韓国出身のプロゴルファー。 ツアーでの優勝経験もあり、端正な顔立ちからプロゴルファー兼モデルで活動もしている選手。
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J・H・リープロ  
J・H・リープロ
プロフィール: 韓国出身のプロゴルファー。 170cmの長身から繰り出されるスケールの大きなプレースタイルが魅力のプレイヤー。
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カリス・デイビッドソン プロ  
カリス・デイビッドソン プロ
プロフィール: 得意クラブはパターで、2018年シーズンから日本ツアー初参戦を行い、 シーズンを戦っているオーストラリア出身の女子プロゴルファー。
HP:
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ミン・リー (MIN LEE)プロ  
ミン・リー (MIN LEE)プロ
プロフィール: 台湾出身の女子プロゴルファー。
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サイ・ペイインプロ  
サイ・ペイインプロ
プロフィール: 台湾・台北市出身。アマチュア時代から台湾代表として活躍した女子ゴルフプレイヤー。 2008年には「Acer National Quarterly Ranking」で優勝した。2009年にプロ転向し、アジア女子ツアーにも参戦。 2010年「Thailand Ladies Open」で6位に入る成績を残したプレイヤー。
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馬場ゆかりプロ  
馬場ゆかりプロ
プロフィール: 小学校2年生から父親の勧めでゴルフをはじめ、久留米市立久留米商業高等学校3年時に日本ジュニアゴルフ選手権競技で3位タイ。2002年のプロテストに一発合格。 2004年のヨネックスレディスでは、不動裕理をおさえて初優勝を勝ち取る。2008年のライフカードレディスでは、最終日にホールインワンを出して4年ぶりの通算2勝目を達成。同年7月に開催された全英リコー女子オープンに出場した。2011年10月2日、愛知県・和合にて行われた日本女子オープンで念願の公式戦初優勝。 小柄な体(149cm)ながら、ダイナミックなプレーが持ち味。
HP: http://pakila.jp/yukaribaba/
コメント: バネインソールを使いはじめて、すごくショットが安定するようになりました。どんな時も重心を保ってくれるので是非、皆さんに使って欲しいです。

山路晶プロ  
山路晶プロ
プロフィール: 静岡・浜松市出身のプロゴルファー。 「ヒルズゴルフ・トミーアカデミー」で、同学年・畑岡奈紗プロと技を磨き、プロの道へ。 下半身や体幹を重点的に鍛え、身長166cmから繰り出されるドライバーが魅力のプレイヤー。
HP:
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山内 日菜子プロ  
山内 日菜子プロ
プロフィール: 宮崎県出身の女子プロゴルファー。 2017年、Hanasaka Ladies Yanmar Golf Tournamentステップアップツアーで優勝した経験をもつプレイヤー。
HP:
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後藤正幸ドラコンプロ  
後藤正幸ドラコンプロ
プロフィール: 19年JPLA主催『LOWMEL CUP』の5月、12月大会で優勝。世界ドラコン選手権日本大会を制して日本代表として世界大会に出場。2019年は年間14勝を挙げた。プロ登録名「GG後藤」(ジージーゴトウ)。ドラコン界のGGがニックネーム。YouTubeチャンネル『GG後藤ちゃんネル』。自己最長飛距離418ヤード(2018年LDJ仙台大会)
HP: https://www.instagram.com/g.g.510_g.g.goto/?hl=ja
コメント: 足の踵を安定させることによって、より安定したスイングが出来ます

SKホプロ  
SKホプロ
プロフィール: プロゴルファー。韓国出身。1995年プロに転向。2001年から日本ツアーに参戦。2002年「住建産業オープン広島」で日本国内初優勝。「全英オープン」にも出場し、2005年に日本プロゴルフ選手権で2連覇を成し遂げた。日本国内ツアー8勝。
HP:
コメント: アドレスの時のスタンスやスイングの時にとても安定しています。ラウンドを終えた時の足の疲れも以前よりも感じなくなりました。今は、なくてはならない物になっています。このインソールがない靴を使う時は不安を感じます。使い始めてから、ゴルフの自信もあがってきたので、みなさんにもおすすめです。ぜひ使ってください。

潟手陽介プロキャディ  
潟手陽介プロキャディ
プロフィール: ※肖像権は弊社HPのみで使用が認められています。他での使用は一切認められていません。 様々なトッププロのキャディをこれまで勤めきたプロゴルフツアーキャディ。 選手をサポートするキャディも選手同様、毎週毎のラウンドで本当にタフでないとつとまらないポジション。 愛称:ガッティ(GATTI)  
HP: http://www.procaddie.net/
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守谷一隆プロキャディ  
守谷一隆プロキャディ
プロフィール: プロキャディ界のレジェンド。様々なトッププロのキャディをこれまで勤めきたプロゴルフツアーキャディ。 選手同様、毎週毎のラウンドで本当にタフでないとつとまらないポジション。
HP: https://www.instagram.com/pinflag1129/?hl=ja
コメント: 使い始めて膝の痛みや腰の負担が軽減されて、何よりシューズのホールド感が抜群です。

丸山茂樹プロ  
丸山茂樹プロ
プロフィール: ※肖像権は弊社HPのみで使用が認められています。他での使用は一切認められていません。 プロゴルファー。1992年プロ転向。1993年に国内ツアー初優勝後、数々の国内ツアーで優勝し、1997年国内タイトル年間3勝を挙げる。2000年からは、米ツアーに参戦し、計3勝を挙げる。また、テレビ番組にも出演し、活躍中。
HP: http://www.team-maru.com/
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桂川有人プロ  
桂川有人プロ
プロフィール: 愛知県清須市出身。クラブチャンピオン経験のある祖父の手ほどきでゴルフを始める。通信制の高校で学びながら、存分にコースで練習ができる環境の中で3年間ゴルフの腕を磨いた。帰国後は日本大学に進学。1年生でいきなり『朝日杯』と『文部科学大臣杯』を制した。18年の『日本オープン』では2日目に単独首位に立って注目を浴びた。ナショナルチームメンバーとして国際舞台でも活躍。19年の『ネイバーズトロフィー』では団体、個人の2冠を手にしている。20年にプロ宣言。プロでの活躍も期待される注目の新人プレイヤー。
HP: https://www.instagram.com/yutokatsu/
コメント: 履き心地良くとてもフィットしています!かかととかも楽に感じています。

片山晋呉プロ  
片山晋呉プロ
プロフィール: 茨城・水城高校から日本大学に進み、3年時の1993年には『日本オープン』3位、グローイング競技(現AbemaTVツアー)の『水戸グリーンオープン』優勝など、将来の活躍を予感させる活躍。プロ転向後は米国でミニツアーに参戦するなどし、初シード獲得は3年目の97年。00年には最大で約6504万円差をつけられていたが最後の4戦で3勝をマークして大逆転で初の賞金王に輝く。04年からは3年連続賞金王。07年の『日本ゴルフツアー選手権』で日本タイトル4冠も達成した。08年の『日本オープン』でツアー25勝となり史上7人目の永久シード選手に。同年は青木功に並ぶ歴代2位、通算5度目の賞金王にも輝いたプレイヤー。15年には尾崎将司に次ぐ史上2人目の生涯獲得賞金20億円突破を達成。16年はリオ五輪出場に史上6人目の通算30勝と次々に新たな歴史を刻んでいった。尾崎直道に並ぶ歴代4位の32勝目を目指し活動中。
HP: http://www.club45.net/
コメント: 足底筋膜炎ですごく悩んだ時期がありまして、色んなインソールを試しましたが、それでなかなか良くならず、このバネインソール変えてからもうすぐぐらいから足底筋膜炎が消え、それからというものはこのバネインソールが僕の場合は手放さなくなりました!!

薗田峻輔プロ  
薗田峻輔プロ
プロフィール:  プロデビューから5試合目の10年『ミズノオープンよみうりクラシック』で初優勝。その後も度々優勝争いに加わり、賞金ランク10位に入って最優秀新人賞を手にした。13年の開幕前、トレーニング中に左ひざ半月板を損傷して手術。復帰後、『セガサミーカップ』で3日目に61をマークするなどして通算2勝目を飾った。 17年の『フジサンケイクラシック』では800万円のホールインワン賞がかかった16番で初日に「1」を記録し順位もシーズンベストの7位。
HP:
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比嘉拓也プロ  
比嘉拓也プロ
プロフィール: 1987年12月26日生まれ沖縄県出身。TOSHIN所属。得意クラブはアイアン。
HP:
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正岡竜二プロ  
正岡竜二プロ
プロフィール: 沖縄県宜野湾市生まれ。2006年にプロ転向。デビュー戦の『マンダムルシードよみうりオープン』23位。プロ8年目の13年。チャレンジ賞金ランク8位に入り、14年前半戦の出場権をつかむ。14年は『フジサンケイクラシック』で自身初のトップ10となる7位に入るなどして初シードを獲得した。
HP:
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嘉数光倫プロ  
嘉数光倫プロ
プロフィール: 沖縄県名護市出身。アマチュア時代は『日本アマ』でベスト16などの成績を残して2012年にプロ転向。翌13年には『北海道オープン』で優勝を果たした事もある期待のプレイヤー。
HP:
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額賀辰徳プロ  
額賀辰徳プロ
プロフィール: アマチュア時代から数々のタイトルを獲得してその名を馳せ、大学2年時に出場した「日本オープン」でローアマのタイトルを獲得。 「関東アマ」も大学3年~4年にかけて連覇するなど、輝かしい実績を残して2006年にプロへ転向。 アマ時代から定評があるドライバーの飛距離が最大の魅力のプレイヤー。
HP:
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佐藤大平プロ  
佐藤大平プロ
プロフィール: 兵庫県宝塚市の中山五月中学3年時の2008年に『全国中学選手権』で優勝した。高校は故郷を離れて茨城県の水城に進み10、11年に『関東高校選手権』を連覇するなどして11年にはナショナルチーム入り。同年9月にはJGAから個人派遣された『台湾アマ』で日本人選手として大会初優勝を飾っていたプレイヤー。
HP:
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宮崎晃一プロキャディ  
宮崎晃一プロキャディ
プロフィール: ※肖像権は弊社HPのみで使用が認められています。他での使用は一切認められていません。 様々なトッププロのキャディをこれまで勤めきたプロゴルフツアーキャディ。 2016年度は若手注目の森田遥プロのキャディも務めている。
HP: http://ameblo.jp/k-m0101/
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関根淳プロキャディ  
関根淳プロキャディ
プロフィール: 神奈川県出身。 様々なトップゴルファーのキャディを勤めてきたツアープロキャディ。
HP:
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水巻善典プロ  
水巻善典プロ
プロフィール: 東京都出身のプロゴルファー。鳴尾ゴルフ倶楽部所属。法政大学卒業。 日本ツアー7勝。現在はシニアツアーを中心に活動しているプレイヤー。
HP:
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加藤大幸プロキャディ  
加藤大幸プロキャディ
プロフィール: 様々なトップゴルファーのキャディを勤めてきたツアーキャディ。
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B・ケネディ (ケネディ ブラッド)  
B・ケネディ (ケネディ ブラッド)
プロフィール: 父親がテニスのコーチだった影響で子供のころはテニスがメインのスポーツだった。13歳の時に初めてゴルフのレッスンを受けて夢中に。父親が自宅につくってくれたアプローチグリーンや近所のゴルフ場で毎日のように練習していた。  プロ転向後は母国のほか欧州やアジアでもプレー。2011年から参戦した日本ツアーの初優勝は12年の『ミズノオープン』。首位タイで迎えた最終日に66をマークして逃げ切った。13年は2月に豪州ツアーで3勝目を挙げ、日本では単独首位で3日目を終えていた『関西オープン』の最終日が悪天候で中止となり2勝目を手にした。14年は連覇のかかった『関西オープン』の3位が最高位。堅実なプレーが身上だ。
HP:
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石塚瑶一プロキャディ  
石塚瑶一プロキャディ
プロフィール: 様々なトップゴルファーのキャディを勤めてきたツアープロキャディ。 佐藤靖子プロ等のキャディをつとめる。
HP:
コメント: バネインソールでラウンドしたときは、足の疲れが大分なくなりました。ぜひ皆さんも試してみて下さい!!

谷口拓也プロ  
谷口拓也プロ
プロフィール: プロゴルファー。徳島県出身。2002年にプロに転向。2004年国内ツアー初優勝。また、バラエティ番組やゴルフ番組にも出演し、活躍している。
HP:
コメント: バネインソールを使うと身体の前後のバランスがよくなり、カップがしっかりしているのに、足自体にクッション性を感じるようになりました。とにかく足が疲れなくなりましたね。

高柳 直人プロ  
高柳 直人プロ
プロフィール: 茨城県出身のプロゴルフプレイヤー。東北福祉大学 卒業。 アマチュア時代の戦歴:2009国体優勝 2010日本アマベスト8 。 ツアープレーヤー転向:2010年より参戦。
HP:
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増田 信洋プロ  
増田 信洋プロ
プロフィール: 千葉県出身のプロゴルフプレイヤー。高校時代はラグビーの選手として活躍。6つの大学から推薦入学の誘いが来たという実力者。2004年も賞金ランキング28位に入るなど、着実に力を付けた。そして2006年、「マンダムルシードよみうりオープン」で悲願の初優勝。1勝目の重圧から解放された今後、さらなる飛躍が期待されるプレイヤー。
HP:
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平本 穏プロ  
平本 穏プロ
プロフィール: 広島県出身のプロゴルファー。 父親の勧めでクラブを握り、瀬戸内高校時代には『中国高校選手権』などで優勝している名プレイヤー。
HP:
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塩見 好輝プロ  
塩見 好輝プロ
プロフィール: 大阪府出身。プロゴルファー。ゴルフは父親の練習についていったことがきっかけで始め、高校は故郷の大阪を離れて埼玉栄へ。3年時には主将としてチームを引っ張り、同校の『全国高校選手権』初優勝に貢献している。 東北福祉大学でも主将を務め、4年時の2012年には『信夫杯争奪日本大学対抗戦』『全国大学対抗戦』など5つの団体タイトルを独占した。 プロデビュー1年目の13年はツアーの出場は1試合のみ。QTで33位に入って臨んだ14年は『セガサミーカップ』で初日82位から追い上げて自身初トップ10となる8位でフィニッシュ。その後は着実に賞金を積み上げて初シードをものにした。 思い切りよく振る1Wがセールスポイント。14年は通算7個のイーグルを奪い、イーグル率は3位に入った。一方でリカバリー率が65.98%で9位と小技のうまさも光っているプレイヤー。
HP:
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梅山 知宏プロ  
梅山 知宏プロ
プロフィール: 小学校5年の時、父親に連れて行ってもらった練習場で芽生えた父親への対抗心からゴルフに熱中していった。作新学院高校時代の2008、09年には『関東ジュニア』連覇を達成。 プロ入り後、6年に賞金ランク19位に入り、17年は『LANDIC CHALLENGE』で宮瀬博文とのプレーオフを制して初優勝と着実に結果を残しているプレイヤー。
HP: https://www.instagram.com/tomohiro.umeyama/?hl=ja
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小西 健太 プロ  
小西 健太 プロ
プロフィール: 広島県出身の男子プロゴルファー。出身校は名門:東北福祉大。今後の活躍が期待される若手プレイヤー。
HP:
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金 亨成(キム・ヒョンソン)プロ  
金 亨成(キム・ヒョンソン)プロ
プロフィール: 1980年5月12日韓国釜山出身。 17歳でゴルフを始め、2005年にプロへ転向。韓国ツアーで3勝を挙げた後、日本ツアー挑戦を決意し来日。 2008年のQTで7位に入って以来、2009年から日本を主戦に活躍。 1年目からシードを獲得。フェアウェイキープ率1位などショットの精度の高さが持ち味。
HP: http://www.kim-hyung-sung.com/
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 ウェバー・ライオネル プロ  
ウェバー・ライオネル プロ
プロフィール: 1990年9月5日生まれ、フランス出身の男子プロゴルファー。
HP:
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古田 幸希 プロ  
古田 幸希 プロ
プロフィール: 青森県出身の男子プロゴルファー。出身校は名門:東北福祉大。東北で小中学生の頃から数多くのジュニアタイトルを獲得。「ハニカミ王子」で名をはせた石川遼のアマチュア時代に「ぽっちゃり王子」のニックネームがつき、2007年には世界ジュニアに日本代表選手の一員として出場した経験を持つ。「東北アマチュア選手権」は計4度の優勝。東北福祉大進学後は、4年時に松山英樹の後を継いでゴルフ部の主将を務めた程のプレイヤー。
HP:
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室田淳プロ  
室田淳プロ
プロフィール: ツアー初優勝は転向9年後の1991年「ブリヂストン阿蘇オープン」。翌年の「日経カップ中村寅吉メモリアル」、94年の「フジサンケイクラシック」でも勝利を挙げる。44歳にしてシードに返り咲き、40代後半に入ってから2001年「カシオワールドオープン」、02年「静岡オープン」、03年「三井住友VISA太平洋マスターズ」と3年連続で勝利を挙げた。05年からはシニアツアーにも参戦し、06年、07年、13年、15年と4度賞金王に輝いているプレイヤー。
HP:
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Y.E.ヤンプロ  
Y.E.ヤンプロ
プロフィール: 韓国・チェジュ島出身のプロゴルファー。 19歳からゴルフを始め、韓国ツアーで2勝の実績を持つ。日本ツアーには2002年より参戦。 09年「全米プロゴルフ選手権」にて、タイガーウッズと直接対決で、アジア勢初のメジャータイトルを獲得したプレイヤー。
HP:
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金成玹 (キム ソンヒョン)プロ  
金成玹 (キム ソンヒョン)プロ
プロフィール: 韓国・釜山出身のプロゴルファー。プロゴルファーの父親の手ほどきでゴルフを覚えた。 アマチュア時代は国家代表選手として2年間活躍し、国体で金メダルを獲得。米国でもジュニアの大会で優勝を飾っている。 長所は「どんな状況でも恐れることなく攻撃的なプレーをする」と表現されている、パターやショートアイアンでも攻めのプレーをぜひ、試合会場で見てほしいプレイヤー。
HP:
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秋吉翔太プロ  
秋吉翔太プロ
プロフィール: 高校時代に「九州高校ゴルフ選手権」「国体少年男子個人」を制し、卒業後の2009年プロ転向。 2018年にはツアー2勝をあげる。まっすぐ飛ぶドライバーショットも魅力のプレイヤー。
HP:
コメント: 『ハーフで、ショットが良くなった』とコメントいただきました!

リチャード・ジョンプロ  
リチャード・ジョンプロ
プロフィール: カナダ出身のプロゴルファー。持ち味は飛距離の出るドライバー。
HP:
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H・W・リュープロ  
H・W・リュープロ
プロフィール: 韓国出身のプロゴルファー。 2012年コカ・コーラ東海クラシック優勝、2017年フジサンケイクラシック優勝しているプレイヤー。
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北川祐生プロ  
北川祐生プロ
プロフィール: 東京都出身のプロゴルファー。 我慢強く粘れるプレイヤー。今後の活躍に期待の若手。
HP:
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阿久津未来也プロ  
阿久津未来也プロ
プロフィール: 栃木県出身のプロゴルファー。 2017年、『日本プロゴルフ新人選手権』で優勝した今後の活躍に期待するプレイヤー。
HP: https://www.instagram.com/micky_ak317/?hl=ja
コメント: バネインソールを2年前から使用しております。(2019年から)インソールをつける前は、マメとか足に色んな悩みがあったんですが、それも解消されましたし足の疲労感がまったく変わりました!皆さんも色んな種類がありますので、ぜひ試してみてください!

武藤俊憲プロ  
武藤俊憲プロ
プロフィール: 母方の実家がゴルフ練習場だった事もあり、小さい頃からクラブを握っていた。前橋育英高等学校入学後にゴルフ部に入り、本格的にプレーを開始。2001年プロに転向。06年の「マンシングウェアオープンKSBカップ」では最終日に「64」をたたき出し、7打差を覆して初優勝を飾った。16年にはシーズン2度のアルバトロスを記録する快挙も達成した。19年の「パナソニックオープン」では後続に4打差をつける快走で4年ぶりの勝利を手にした。ツアー優勝6回の経歴のプレイヤー。
HP:
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田島 創志プロ  
田島 創志プロ
プロフィール: 歴代総理大臣を2人輩出している群馬県の高崎高校出身のプロゴルファー。 00年にプロ転向。QTで2位に入って臨んだ03年は夏場に2試合連続4位に入った後、『久光製薬KBCオーガスタ』で初日に64をマークして首位に立つと、その後もスコアを伸ばして一度も首位を譲らないまま19アンダーで初優勝を飾る。
HP:
コメント: 土台がしっかりする為、今までより敏感にショットに影響する。土踏まずのサポートが良いと絶賛を頂きました。

鬼頭桜プロ  
鬼頭桜プロ
プロフィール: 3歳のときに両親の影響でゴルフを始め、中部地区のアマチュア大会で数々のタイトルを手にした。12年に「日本ジュニアゴルフ選手権」で優勝。14年のプロテストに合格すると、同年の「日本女子オープン」では16位と好成績を残す。 翌15年には下部ステップアップツアーでプロ初優勝。飛躍が期待される若手のプレイヤー。
HP:
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小滝水音プロ  
小滝水音プロ
プロフィール: 2017年のプロテストに合格した”黄金世代”の一人。得意クラブはパター。 両足を大きく開き前傾が強いパッティングスタイルが特徴の若手期待のプレイヤー。
HP:
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小楠 梨紗プロ  
小楠 梨紗プロ
プロフィール: 静岡県浜松市出身の女子プロゴルファー。 4歳からゴルフを 始めてメキメキと腕を 上げ、中学生に なると数々の女子アマタイトルを 獲得している。2006年・関東ジュニアゴルフ選手権女子12~14歳の部、2007年・中部ジュニアゴルフ選手権女子15~17歳の部、日刊アマゴルフ全日本レディースゴルフ選手権と、三度のジュニアでの優勝に 輝いている期待のプレイヤー。
HP:
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一ノ瀬優希プロ  
一ノ瀬優希プロ
プロフィール: プロゴルファーの父の厳しい手ほどきを受け、アマチュア時代から好成績を残してきた熊本出身のプロゴルファー。14年には「PRGRレディス」「サイバーエージェント レディス」で2勝をマーク。15年は未勝利に終わるも、16年からはミーティング委員長に就任。プレー以外の手腕にも注目が集まる期待のプレイヤー。2019年11月女子プロツアーの引退を表明。
HP: https://ameblo.jp/yuki-ichinose/
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宮﨑 乙実プロ  
宮﨑 乙実プロ
プロフィール: 熊本県熊本市出身のプロゴルファー。 今後期待の若手プレイヤー。
HP:
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黄アルムプロ  
黄アルムプロ
プロフィール: プロゴルファー。韓国出身。 2006年のクオリファイを通過し、2007年から日本女子ツアーに参戦。 2008年には日本女子プロゴルフ協会のプロテストをトップ合格し、同年のステップアップツアーで、2勝を挙げる。 2009年、ヤマハレディースオープン葛城で2位に8打差をつける通算11アンダーで日本ツアー初優勝を果たす。
HP:
コメント:

キムアリムプロ  
キムアリムプロ
プロフィール: 韓国の飛ばし屋との異名をもつ女子プロゴルファー。 韓国出身。
HP:
コメント:

小林 咲里奈プロ  
小林 咲里奈プロ
プロフィール: 埼玉県本庄市出身のプロゴルファー。2017年度QTランキング9位と好順位に着けている若手プレイヤー。 曲げないティーショットを武器に、積極的にコースに挑んでいくプレースタイルを是非、会場でご覧頂き、応援下さい。
HP: https://www.facebook.com/progolfer.sarinakobayashi/
コメント:

大竹エイカプロ  
大竹エイカプロ
プロフィール: プロゴルファー。神奈川藤沢市出身。趣味:バイクツーリング、料理。
HP:
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高林 由実プロ  
高林 由実プロ
プロフィール: 0歳のときに父の薦めでゴルフを始める。ゴルフ部のある尚志学園(旧・北海道工業高等学校)に入学後は本格的にゴルフに打ち込んだ。中京学院大学に進学し、中部学生選手権を制するなど頭角を現す。2008年度のプロテストで合格。 日米のトッププロにも引けを取らない260ヤードの平均飛距離を誇り、ダイナミックなプレースタイルが特徴の女子プロゴルファー。
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山本薫里プロ  
山本薫里プロ
プロフィール: 高校卒業時の進路選択で、就職希望の理由として「プロゴルファーを目指す」と家族に 告げて、キャディとしてゴルフ場に就職しましたが、 本格的にゴルフを始めたのは プロゴルファーの中では遅い 21 歳。ゴルフ場で研修生として働きながら練習を 積み、わずか 5 年でプロ合格という経歴の持ち主。
HP: http://ameblo.jp/kaoridayoo/
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斉藤 裕子プロ  
斉藤 裕子プロ
プロフィール: 栃木県那須塩原市出身地。1990年にプロ入り後、様々な局面を乗り越えてプレーするプロゴルフプレイヤー。
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鎌田ヒロミプロ  
鎌田ヒロミプロ
プロフィール: 東京都出身のスターツ笠間GCプロゴルファー。趣味はピアス集めやショッピング。
HP: http://ameblo.jp/hiromi819kamata
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前田慶子プロキャディ  
前田慶子プロキャディ
プロフィール: ・様々なトッププロのバッグを担ぐ、プロキャディ。
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橋本道七三キャディ  
橋本道七三キャディ
プロフィール: 金田久美子プロやキム・ヘリムプロなど、様々なトッププロのキャディを務めてきた名プロキャディー。
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保科隆キャディ  
保科隆キャディ
プロフィール: 鈴木愛プロや原江里菜プロやアン・ソンジュプロ、上田桃子プロなど、様々なトッププロのキャディを務めてきた名プロキャディー。
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臼井 麗香プロ  
臼井 麗香プロ
プロフィール: 栃木県出身。9歳からゴルフを始め、小学6年生で「世界ジュニア」日本代表に選出した経験ももつ注目を集める女子ゴルフプレイヤー。得意クラブはアイアン。
HP: https://www.instagram.com/usuireika54/?hl=ja
コメント: 足の痛みがあったのもなくなりアドレスも良くなり本当に嬉しいです!

上原彩子プロ  
上原彩子プロ
プロフィール: 12歳から競技を始め、2004年のプロテスト合格。同年の国内下部ツアー「ヴァーナルカップ」で優勝。08年「フジサンケイレディスクラシック」でツアー初優勝。11年「日医工女子オープン」で3勝目をあげたプレイヤー。2013年から競技生活の主戦場を米国女子ツアーに移して競技を行っている。
HP: https://www.instagram.com/aya_okinawa/?hl=ja
コメント: 『ゴルフ⛳️は長時間歩くスポーツなので、ラウンド中の足の疲れや、ゴルフスイングにもとても大切です』

池田勇太プロ  
池田勇太プロ
プロフィール: 6歳で競技を始め、学生時代には「世界ジュニア」「日本ジュニア」を制し、「日本オープン」でも25年ぶりとなる高校生でのローアマを獲得。2007年にプロ転向後、09年「日本プロゴルフ選手権」で初優勝。同年から2年連続で年間最多勝となる4勝をマークし、13年に当時史上最年少となる27歳14日でジャパンゴルフツアーの選手会長に就任。賞金王に輝いたこともある経験のあるプレイヤー。
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大田和桂介プロ  
大田和桂介プロ
プロフィール: 日本大学2年の08年に『関東学生』を制してから一気に花開く。同年の『日本学生』で日本大学勢として11年ぶりの優勝を飾ると翌年に連覇達成。08年の『日本オープン』ではアマチュアでただ1人予選を通過し、ローアマに輝いている。10年にプロ転向。17年はAbemaTVツアーで1打差2位が2回。19年はPGAツアーシリーズ・チャイナにも挑戦し最高2位の成績を収めた。そして20年、AbemaTVツアーの『TIチャレンジ』で初優勝を経験した。
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森 雄貴プロ  
森 雄貴プロ
プロフィール: 三重県出身のプロゴルファー。得意クラブはドライバー。
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坂本 雄介プロ  
坂本 雄介プロ
プロフィール: 埼玉県出身。ゴルフを始めたころから地元のティーチングプロに教わって腕を上げた。飛距離にも自信もち、19年『ブリヂストンオープン』では311ヤードを記録しているプレイヤー。
HP: https://www.instagram.com/yskgolf0514/?hl=ja
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副田 裕斗プロ  
副田 裕斗プロ
プロフィール: 岐阜県出身。祖父の手ほどきで小さなころからクラブを握り、小学生時代から試合に出ていた。高校は強豪ゴルフ部のある鹿島学園に進学。3年時の2012年には『国体少年男子個人』を制覇。同年はQTにも参戦。大学進学をやめプロに転向した。 セールスポイントは卓越した飛距離となり、17年は313.71ヤードを記録したプレイヤー。
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植竹 勇太プロ  
植竹 勇太プロ
プロフィール: 北海道幕別町出身。帯広柏葉高校2年時の2012年には『北海道ジュニア』や『北海道高校選手権』などで優勝。17年の国体で団体、個人ともに優勝。同年は『北海道アマ』も制している。セールスポイントはドライバーの正確性。パーオン率もAbemaTVツアーで4位の72.04%と高い数字を残している。
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コメント: 5球ほど打った後すぐのコメントになります⇒勝手に振れてしまいます。スイングスピードが勝手に上がっちゃうぐらい安定しています。

D・チャンド (チャンド ディネッシュ)プロ  
D・チャンド (チャンド ディネッシュ)プロ
プロフィール: 19歳でプロに。トーナメントの舞台を求めて20歳で来日する。長野県内のゴルフ場で練習を積み、1997年に25歳でプロテストに合格。翌98年、デビュー4戦目の『デサントクラシック』で早くも初優勝。同年から2年連続でドライビングディスタンス1位に輝いている。04年の『マンダムルシードよみうりオープン』では最終日に1ラウンド3イーグルを奪って通算3勝目を挙げた経験ももつプレイヤー。
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松本 将汰 プロ  
松本 将汰 プロ
プロフィール: 城県仙台市生まれ。小学校6年でゴルフを始める。中学時代に『東北ジュニア』など数々の大会を制した。その後、東北福祉大学に進み、15年には『東北アマ』制覇。16年にプロ転向。武器はパッティング。19年AbemaTVツアーの平均パットは1.7115をマーク。
HP: https://www.instagram.com/sho__________ta/?hl=ja
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阿部 裕樹プロ  
阿部 裕樹プロ
プロフィール: 栃木県宇都宮市出身。祖母の影響でゴルフを始めた。日本大学に入ってから。2年時の2008年に『国体成年男子個人』で優勝すると、4年生となった10年には『日本アマ』決勝で10&8の圧勝。さらには『国体成年男子個人』で2度目の優勝も飾った。同年のQTで16位に入ってプロ宣言したプレイヤー。
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香妻 陣一朗プロ  
香妻 陣一朗プロ
プロフィール: 2歳の頃からクラブを握った。横峯さくらの父親である良郎氏主宰の「めだかクラブ」に入り、女子ツアーで活躍する姉・琴乃とともに腕を磨いた。日章学園の3年時には「日本アマ」3位などの実績を残し、松山英樹らとともに「世界アマ」の代表に選ばれた。2012年にプロ転向。16年には「マイナビABCチャンピオンシップ」で自身初のトップ10(4位タイ)に入り、初の賞金シードを獲得。20年「三井住友VISA太平洋マスターズ」でツアー初優勝。
HP: https://www.instagram.com/kozumajinichiro/?hl=ja
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谷原 秀人プロ  
谷原 秀人プロ
プロフィール: 2003年の『マンダムルシードよみうりオープン』で尾崎将司を逆転して初優勝。05年には米国ツアーにも参戦。06年の『全英オープン』では5位と健闘。同年は賞金ランク2位と躍進した。12年から3年連続で平均パット1位のパット巧者。16年は池田勇太と賞金王を争い、2度目の賞金ランク2位に。17年以降は世界を舞台に活躍。
HP: https://www.instagram.com/hidetotanihara/?hl=ja
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小林 伸太郎プロ  
小林 伸太郎プロ
プロフィール: 群馬県の榛名町(現高崎市)で生まれ育ち、高校はゴルフ部のある栃木県の佐野日大に進学。ここで腕を上げ、3年時には『日本ジュニア』を制するまでになった。東北福祉大学3年の2007年には『日本アマ』制覇。09年に転向。16年は『SMBCシンガポールオープン』で日本人選手最高の4位となり、『マイナビABCチャンピオンシップ』では、自己最高の2位に入った経験をもつプレイヤー。
HP: https://shintarok.com/
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幡地 隆寛プロ  
幡地 隆寛プロ
プロフィール: 広島県三原市出身。10歳から競技を始め、高校は広島から隣県の岡山・作陽高へ。東北福祉大では2015年「関東学生」を制し、同年プロ転向した。18年に下部AbemaTVツアーで賞金ランキング14位に入って足がかりをつかみ、19年の初戦「東建ホームメイトカップ」でレギュラーツアー初の予選通過。ドライビングディスタンスは日本人選手歴代最高の315.3yd。ツアー記録を塗り替えた大砲、チャン・キムとは0.53yd差とポテンシャルを示したプレイヤー。
HP: https://www.instagram.com/taka3yan3/?hl=ja
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P・ピッタヤラット (ピッタヤラット パヌポール)プロ  
P・ピッタヤラット (ピッタヤラット パヌポール)プロ
プロフィール: タイ・バンコク出身。父の影響でゴルフを始め、父親の教えで腕を上げ、弱冠14歳でプロ転向。当初はプロ専念ではなく、高校までは学校にも通っていた。2009年、16歳でアジアンツアーデビュー。11年には『セランゴール・マスターズ』で2位と18歳でアジアンツアー優勝まであと一歩に迫った。17年の『インドネシアオープン』でついにアジアンツアー初優勝。同年、日本のQTに挑んで36位に入り、18年は日本とアジアでプレー、アジアンツアーでは母国開催の『タイランドオープン』で優勝を飾った経験をもつプレイヤー。
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三隅直人ドラコンプロ  
三隅直人ドラコンプロ
プロフィール: 1987年9月27日生まれ、山口県出身。ゴルフ歴14年、ドラコン歴8年。2017年、20年LDJで優勝。2度目の日本一に輝く。自己最長飛距離はWLDAカリフォルニア大会でマークした417ヤード。ドラコンネーム/グレートハンター
HP: https://www.facebook.com/naoto.misumi.9
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永原 総太朗ドラコンプロ  
永原 総太朗ドラコンプロ
プロフィール: LDJ契約選手。 富山県出身。ゴルフは23歳からはじめ、広島県呉カントリークラブで研修生を経て、2010年からドラコン競技に挑戦。 2011年にL-1グランプリにて初の日本一。 2012.2013年にはLDJ日本大会を連覇し、アメリカで行われた世界大会に出場。現在は、ゴルフクラブルミナスにて、ブリヂストンゴルフアカデミーインストラクターをしています。2019年にはブリヂストンゴルフアカデミー最優秀インストラクター賞を受賞。 ドラコンネーム/東海のロケットランチャー
HP: https://www.facebook.com/sotaro.nagahara
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古庄 紀彦プロ  
古庄 紀彦プロ
プロフィール: 2003年プロテストに合格。18年のQTでは10年ぶりにファイナル決勝ラウンドに進出。44歳にしてツアーメンバーに返り咲いた。現在、夕刊紙でレッスンのコラムを連載し活動中。
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清水 一浩プロ  
清水 一浩プロ
プロフィール: 茨城県出身のプロゴルファー。27歳でプロテストに合格。腰の故障などで思うように競技にできない時期もあったが、最近は腰の状態も回復。17年のQTでは3年ぶりにファイナルに進出したプレイヤー。
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竹内 廉プロ  
竹内 廉プロ
プロフィール: 『内閣総理大臣杯日本社会人選手権』への出場経験もある父親の教えでゴルフをスタート。14年のプロテストで合格しプロの道に進んだ。17年の『南秋田CCみちのくチャレンジ』で自己最高の2位を記録。QT17位で迎えた18年はツアー12試合に出場。飛ばし屋としてのインパクトを残した。20年『石川遼everyone PROJECT Challenge』でAbemaTVツアー初優勝をしたプレイヤー。
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石井 理緒プロ  
石井 理緒プロ
プロフィール: 新潟県新発田市出身のプロゴルファー。 ベストアマや世界ジュニアゴルフ選手権でシード権を獲得した経験をもつ。ショット(ドライバー)が得意。今後期待のプレイヤー。
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S・ノリス プロ  
S・ノリス プロ
プロフィール: 子どもの頃はゴルフと並行してクリケットやラグビーでもプレーした。高校進学を機に7歳から始めていたゴルフに専念。2002年にプロ転向して母国南アフリカのサンシャインツアーで2勝を挙げ、15年からはアジアンツアーに参戦。「Yeangderトーナメントプレーヤーズ選手権」を制してツアー初優勝。翌年には日亜ツアー共同主管の「レオパレス21ミャンマーオープン」で日本ツアー初優勝も飾り、17年には国内メジャー「日本ツアー選手権 森ビル杯」を制した。18、19年は2年連続で今平周吾と最終戦まで賞金王争いを展開。21年「ゴルフパートナー PRO-AMトーナメント」で初代王者に。グリーン周りのアプローチで長尺パターを多用するのが特徴のプレイヤー。
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H・リー プロ  
H・リー プロ
プロフィール: 韓国で生まれ、2歳で両親と米国に渡った。2000年のプロ転向後、07年はアジアンツアーに活路を求め、同年のQTで上位に入った日本ツアーへ翌年から本格参戦。すぐにシード選手の仲間入りを果たすと、12年「マイナビABCチャンピオンシップ」で最終日に5打差を逆転して初優勝を飾った。190cm、91kgという堂々の体格ながら繊細な小技が持ち味のプレイヤー。
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S・ビンセント プロ  
S・ビンセント プロ
プロフィール: 父の影響でゴルフを始め、大学は米バージニア工科大へ。2010、12年にはジンバブエ代表として「世界アマ」に出場。15年のプロ転向後はアフリカ、カナダ、アジア、欧州と世界各地のツアーでプレー。18年には、日亜共同主管競技でたびたび顔を出していた日本ツアーのQTを通過し、翌年から本格参戦。6月に下部AbemaTVツアー「LANDIC CHALLENGE 7」でプロ初優勝。18年に「ワールドカップ」に出場するなど同国では世界ランキング最上位プレーヤー。21年「東京オリンピック」16位、21年「Sansan KBCオーガスタ」でツアー初優勝を挙げたプレイヤー。
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新垣 比菜プロ  
新垣 比菜プロ
プロフィール: 沖縄県出身のプロゴルファー。 9歳から競技を始め、2011年「ダイキンオーキッドレディス」に大会史上最年少(12歳)となる小学6年で出場。15年の下部ツアー「ラシンク・ニンジニア RKBレディース」で史上3人目となるアマチュア優勝。17年のプロテストに合格後、18年「サイバーエージェント レディス」でレギュラーツアー初優勝を果たしたプレイヤー。
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